自宅、小学校で英語の講師として働いています
小学校英語Basicセミナー
2008年08月15日 (金) | 編集 |
books


12〜14日の3日間講習でしたが、私は二日目と三日目だけ参加。
前に来たのは1年前、と思っていたらなんと2年前だった。
そう、今年はctmの教材を教室で使っていないのだ。
まぁ、いろんな理由があるんだけれど、
「語りたくなってしまう」私は英語のレッスンとしてそれをすることの
(自分の中での)限界を感じてしまったというわけ。
教室のクラスはSmallだから、子供たちとinteractionが
簡単にできる。つい、話が深入りしてしまうのよね・・・

逆に小学校でなら
thematic unitsをしやすいのではないかと思う。
深入りする時間的余裕もinteractionの濃さもないし。

weatherやtime、numbersなどは今までにもやってきたことだけれど
膨らまし方がわかってよかった。
一方、時差についてはうーん、どうなんだろうなぁ。。。
私も以前研究授業でやった時に指摘されたことなんだけれど

向かい合って
Where are you?
     - I'm in London.
(「つくられた」会話はまだこのあとも続くんだけど)

ってやるのは不自然だと今回は私自身が思った。
authentic situationを作るのは難しいと実感。
うろ覚えだけれどColumbus 21のテキストに出てくるアクティビティが
まだauthenticに近いかもしれない。
(飛行機である都市に飛んでいく。フライトには10時間かかるが現地は何時?みたいな。ただ計算が子供には結構難しい。そんな足し算すぐできるでしょ、と思う人が多いかもしれないけれど、実際、6年生でも「今夜の8時です。10時間前は何時?」という計算ができない子は一人や二人ではない。8時の3時間半前は?という問題になると8-3.5ができる子でも間違える。)

小学校には予備の時間でぜひやってみたいということがいくつかあった。
私には「創造力」がないので、こういうことをおもいつく先生はやっぱり(ご本人が冗談でおっしゃるまでもなく)giftedだとうらやましく思う。
また、「英語は遊びじゃない。勉強です。歌やゲームで楽しいなんてとんでもない!」とおっしゃったことには胸のつかえが一気におりる思い。だけど、現場でそれをつよく言うのは難し〜〜(汗)。


さて、それとは別に自教室の自分の指導について考えさせられることも多かった。
なによりも厳しさが足りない。
根気がないので、すぐ飽きる。
もっと自分の指導を(methodologyではなく、どちらかというとdisciplineかな)考えなければ。









コメント
2008年06月25日 (水) | 編集 |
K森先生のコメントですが、改めて聞いたらわざわざ書くことでもなかったような気もします。

読み聞かせはどのような形でするのが効果的なのかを調べてほしい
絵が先なのか、音声が先なのか

音がかなり小さくてもう少し何かおっしゃっているようなのですがよく聞こえません(涙)。
発表者の声はばっちり録音できているのですが。うーん、なんで、「印象に残った」んだろう?!

期待させてすみませんでした。
Part3
2008年06月23日 (月) | 編集 |
「児童の絵本読みの理解過程と教え方のヒント」

正確に言うと、児童が絵本を読んでいるわけではなく、「読み聞かせ」です。最終的には「読み」で測定したいという意図があるそうです。

目的は児童がどのように意味を推測し、内容を理解するのか、理解過程を明らかにすること。またどのような方略を使っているのかについても言及しています。

理解が足りない児童は方略の組み合わせ方が下手(という言い方はもちろんしていませんが)、background knowledgeが少ないまたは使い方を知らない、などなどの結果がでていました。

気になったのは、主観的理解度を1−4のLikert scaleで測っていること。主観的、だからいいのかもしれないけれど、私はTESTINGがご専門である主査先生から「認知力の完成していない子供にLikert scaleを使ってアンケートを取ることは無意味」と再三言われているので、小3、5の子供にそれをすることの意味があるのかなぁ?って疑問を持ちました。ほかのテストは対面で口頭調査でした。

研究としては面白そうな感じで、四国の大学の先生でいらっしゃるK森先生がおっしゃった「今後、こういう研究をしてください」(内容忘れた(--;))というのも興味深かった(!興味深かったということは覚えているのに、なんで内容を忘れる)あ、そうだ、これは録音していたので後で聞きなおしてみます。)



「小学校英語学習者の追跡調査――第4報 小6〜中3生の技能及び情意面の調査に基づいて」

小学校英語活動はしていたが内容の違うA,B校、ほとんどしていないC校の比較。
C校ははっきりA,B校との差が出ている(リーディングについてはさほどではないが)。
またA,B校は中1段階では差があるのに、中3では差がない、または逆転している。
小中連携がカギ?!

このプレゼンで例の感じ悪い某氏が、「数字の羅列なんかいらない!こういう内容をしたからこういう結果が出ている、というプレゼンにしてもらわないと困る」と命令口調・・・
正論もいいかた悪くてはきいてもらえないってわからないのかな。まるで「たいようときたかぜ」のきたかぜ。
一方、佐世保から来ました一般のものです(って教員でいらっしゃるのですが)、と必ず前置きして質問なさっていた方は、低姿勢で、一生懸命で、心のなかで「がんばれ〜!!!」ってエールおくってました。飛行機の時間があったのか、終了少し前に中座なさいましたが、帰る時も出口で一礼してらっしゃいました。できることならお手伝いしに行きたいくらいだわ・・・




「小学校5,6年生で英語の何をどのように?」

河内長野の有名なU先生、東京の私立小のI先生(私が「なんだろう?」のPPTを作るのにアイディアをいただいた方です。今回、直接お礼を言う機会がありました)、大学の先生の3人が続けて発表なさってあとは質疑応答。当然ながらU先生に質問(微妙にnegative reactionもあり)が集中。だけど、聞いている限りではU先生は言語教育の理想(とあえていおう)を踏まえてらっしゃるように感じました。たいていの先生方(HRTのみならずJTEも)がDrillや単語練習、スキット練習がつきつめるとForm(平たく言うと文法―厳密ではない―)であるということに気付かず、interactionをすべてCommunicativeだと勘違いしている(私もそうでした)なかで、U先生は違うなと感じました。。。ま、異論はあると思いますし、すべての授業を見たわけではないので印象にすぎないのですが。

シンポジウム
  についてはもう疲れたので省略。S小のK泉先生が「児童同士のinteractionなんかさせちゃだめだ。無理ですよ、この段階で!」と最後につよーーーくおっしゃったのが印象的。
そうですよね。私も反省しています。今はなるべくそれをなくす方向に進めています。Interactionは現段階ではT⇔S/Cでね。
学会参加Part2
2008年06月23日 (月) | 編集 |
初日について書き忘れたこと。
K氏のレジュメにあったのですが、小学校外国語活動の支援教材として用意されているものの一つ。

電子黒板用ソフト

そんなもん、どこにあるの?
ある学校もないわけではないけれど、あっても学校に一つだよ。
それをえっちらほっちら教室まで運ぶわけ?
たいてい、5,6年生は最上階だよね。
もちろん、私の勤務校にはない。どのみち、3年後私はこの学校には確実にいないけれど。(この仕事をまだ続けていたとしても異動がある)
今日午前中にメールでお話しさせていただいた友人情報によると(Kちゃん、勝手に引用失礼)、拠点校にはそのうち、ハードもソフトもそろって、これさえあれば英語活動できます!状態になるんだそうだよ?!(K氏が某所でおっしゃったそうです)
さて、全国3万校にすべて電子黒板は入るのか?!

では第二日目、いってみよう!

「旅に行こう−どこにどのようにいくの」
研究開発校として相当前から英語活動が行われている小学校の実践報告です。
先生がたのご努力、綿密な打ち合わせ、児童の実態に合わせている、というのは痛いほどわかりました。しかし・・・不自然過ぎません?そのスキット。

Where are you going?
I’m going to (Australia).
=Wonderful.などのあいづち=
Why?
To (see my aunt).
=Really?などのあいづち=
How do you go there?
By (airplane).
=I see.などのあいづち=
Take care.
Thank you.

Where are you going?って道でぱったりあった時とかに使う言葉だよね。
100歩譲って、重いスーツケースを引きずっている友人に出会ってWhere are you going?と聞いたとしよう。次の言葉はWhy?なのかな??
海外旅行だったら空港とかで話す内容?だとすると、How…?のくだりは変だし。
(第一、空港で知り合いにバッタリ出くわす、なんていうのも不自然だ)

結局form-focused以外の何物でもないスキットの暗記練習(ただし、行きたい国を会話文の中に混ぜられるという子供の<喜び>はあるかも)に見えました。
それに、単元目標の一つが「行きたい国、場所を発表できる」とあるんだけど、それはI’m going to…じゃないよねぇ???子供たちは勘違いしないのかな?
支援の必要な子もできるような活動にした、とおっしゃっていたが、私は支援学級も教えているのでわかるけど、こんな長いスキット、支援の必要でない子でも覚えきるものではありません。(実際、ビデオの中でも紙見ながら言ってる子、いっぱいいたし)

    ・・・ま、かくいう私もそういう活動をいままでいーーーっぱいやってきました。てか今もやってます。なるべく減らすよう努力中だけど。自戒も込めてこれを書いています。


なんだかなぁ・・・




週1時間でできることは限られている。
今回、2日間を通して、二人の先生が「国語で同じことをするか」ということを基準にプランを考えています、とおっしゃっていました。それが言語学習、だから。
自分がやってることはなんだろう?
指導要領では「触れる」なんて体裁のいい言葉を使っているけれど、触れてその結果はなに?コミュニケーション能力の素地ってなに?phonemic awarenessか?Formか?vocabか?「態度」って外国語で態度を育てるの?

「あれではまるで子供は『言わされている』ロボット」とある方が言いました。
私はかつてM1の授業で「子供たちはParrotsです。これでいいはずがない」と言いました。

週1時間と言う限られた時間で、なににPriorityを与えればいいのでしょう?

英語を使う必然性、ってなんなのだろう・・・と深く考えさせられる報告でした。

(長くなったのでさらに続く)
学会参加(といっても観客として)その1
2008年06月23日 (月) | 編集 |
一日目


「小学校高学年のための音声指導」(ワークショップ)
  小学校で英語活動をやってきた中学1年生のListening testの結果をもとに
  高学年で何をどうおしえればいいのか、という考察

私が興味深いと思ったのは
クチパク・・・CDに合わせていう。だけど声は出さない。目的は言わせることではなく、何度も聞かせること。
Information gapをするときは全員を動かさず、クラスの半分だけ動かす。教師の目が届く。座ったままで答える役のほうは紙を渡さない(紙を見せておしまい、と言うことになってしまうので)

は私も同じ理由でたまに使う手法だけれど、答える役のほうのやり方は参考になった。
                 
「小学校英語活動におけるアクションリサーチ」
アクションリサーチは私の研究に大いに関係があるので、mkさんのプレゼンを泣く泣くパスしてこちらへ行ったのに、・・・得るものなし(あくまでも私の目的にあっていなかった、と言う意味で、プレゼンに対する批判ではありません。あしからず。きっと指導主事さんには役に立つ内容だったと思います)

「公立小学校におけるホールランゲージ的リーディング指導について」
公立小学校でリーディング?!
発表者の主張は高学年で文字指導をしないことはやっぱり問題です、ってことなんだろうなぁ。(私もそう思うけど)
しかし、手法が「それはホールランゲージ的なのかな?」とちょっと思いました。フォニックス、とは言ってないけど、アルファベット指導をして、音素訓練(フォネティック?フォネミック?)をして・・・それからリーディング(リーディング、なのかな?ただ暗記しているような気がするんだけど。先生曰く、なぞりながら読むなかで、「ここにaがあるね」とか「複数なんだね」と言う気づきがあったってことですがそれでリーディング、と言っていいのかなぁ)

わたしはどちらかというとcontent-basedっぽい授業の中身を知りたかった〜。

この裏で友人のプレゼンがありました。友人のはとても面白いトピックだと思うんだけど、聴衆が少なかった。なんせ私が参加していたほうのプレゼン者は児童英語界では≪超≫のつく著名なかた、大半がこのプレゼンに参加していました。それと、たぶん、レジュメが英語だったのも聴衆が少なかった原因だと思いました。日本ではJALTを除き、日本語でのほうがいいみたいです。


「『児童が自ら言葉の力を築きあげる英語活動』実践報告」
メタ言語感覚(Bialystokによる)をFrameworkにしているようでしたが、
聴衆から

メタ言語感覚、といえばmeaning,functionを先に持ってくるべきものなのに
チャンつとかで導入してるってことは結局formありき、の授業なんじゃないの?

と言う指摘。

英語活動を作る時の留意点はうちの地域に比べると雲泥の差でいい感じ(私ってばナニサマ?!)だけれど、やり方が結局のところ問題をはらんでいるのかな。

自分自身、なかなか(プランを練り直す)時間もなくて与えられているレッスンプランを−言い訳がましいが開き直って−そのまんま使ってたりするのですね。まずdrillありきで、一時間で定着させようとしない、とか言いながら一時間内に児童の発表や、下手するとS⇔S活動あるし!(プレゼンなさった小学校のことではなくうちの市)
この学校は来年公開授業があるそうなので、見せていただこうと思い、名刺を渡した。


最後はかの有名なKさんの講演でした。
東北ご出身とのことでしたが、関西が長かったらしいことがうかがえる語り口調。
(辛口、オチあり、のりつっこみ)笑わしていただきました。


二日目についてはまた後日。

あちこちのプレゼンのQAタイムに度々すっごいひどい言い方で(私の後ろに座ってた人も言ってた、「いうことは正当だけど、言い方がひどすぎる。もっと違う言い方があるよね」と)意見するので、だれや?と思ったら某プロ****型なんたらをプレゼンした方でした。質問するときのみならずプレゼンをきいている間もしょっちゅう首振ってたし。感じ悪ぅ。にこりともしない他のプレゼンターも怖かったけど。
こんなにコミュニケーション能力!!!といっているわりには・・・

教える側から心して!という教訓得たり。
めんどくさい
2007年05月30日 (水) | 編集 |
身元や成績を証明するものが必要な場合、
大学も本籍も遠く離れているときはめんどくさい。
結婚して姓が変わっている場合は戸籍抄本だって(T0T)。

とはいえ、うーんとむかしはその方法がシステムになってなくて
ややこしかったけれど、
今はちゃーんと「遠隔地から取り寄せる場合」のシステムが作られていて
それにそって手続きすればいいので
ものすごく便利にはなっているのだけれど。


ちょっぴり話は変わるけれど、以前(ちょうど10年前だ)パスポートを作ったとき、
サインの書き方で窓口ともめた。

その1 私のサイン
     私のサインは英語なんだけど、Middle nameがある。
     つっても旧姓のイニシャルなんだけどね。
     それが「ほんみょうにないのだから入れるな!」と。

その2 長男のサイン
     詳しくは書けないけれど、とってもシンプルなもので
     「シンプルすぎる。フルネームでかくように」

その3 当時1年生だった次男のサイン
     アルファベットで書くとoがあるんだけど、そのoの
     形がよろしくないと・・・

すべて、「はぁ?」でしょ。
もちろん、全然納得せずにそのままにしましたが。
サインは自分を示すもの。なんで、指示されなきゃいけないんだぁ。

今はどうなんでしょうね。
さぁ、必要書類をそろそろそろえなければ。>資格試験用
新潟に行ってきました
2007年04月07日 (土) | 編集 |
なんだかピンボケですが、日本一長い川、信濃川です。
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PENの会主催の筆箱塾に参加してまいりました。
私なんかまだ序の口というくらい、富山、大阪、福岡、神奈川から足を運んでらっしゃるかたがたが。
もともと新潟の小学校の先生方が中心になってらっしゃるだけあって、参加者も半数以上が小学校の教員の方々。
その熱心さに脱帽いたしました。
ああ、どこやらとはえらい違いです。うらやましい!
MLがいつもenthusiasticなので、私はそののりについていけるのだろうかとちょっと不安だったし、いった直後は皆さんお知り合いのようで、疎外感を感じていたのですが・・・・またいきたいと思いました。(電車賃が・・・鈍行で行くには遠すぎるし)
帰りの新幹線で食べた夕食は駅下のスーパーで売っていた海鮮丼1030円なり。駅弁としてはまぁ普通の値段ですが、刺身が山ほど乗っていました。
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これはPENの会のアドバイザーでもいらっしゃるT先生からのプレゼント、finger puppetです。
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うちへのお土産はこの二つ。隣に座ってらしたHさんにアドバイスをいただきました。
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niigata6


自分用に、新潟キティも忘れず買いましたとも!
中津燎子ふたたび
2007年02月23日 (金) | 編集 |

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こないだの発音クリニックで、マユカさんの経歴を聞いているときに久しぶりに聞いたこの名前。
中津燎子のことは以前にも記事にした記憶がとおーーーくにあるけれど、上記の本、買いました。

大学生の頃読んだ『なんで英語やるの』はセンセイショナルでした。発音訓練の方法が。詳細は思い出せなくて、買いたい!とおもったらもう、絶版らしい。そこでマユカさんが紹介下さった『英語と運命』を買amazonでポチッ。昨日本はやってきました。タッチの差で、同じ発音研修をうけていた知人は「3〜5週間後とかになってた〜」といってました。

読むのが楽しみ!

といいたいところだが、確定申告が全然できてなぁい!
だめじゃん!
発音研修
2007年02月20日 (火) | 編集 |
昨日は一日缶詰になって発音研修に出かけていた。
Teaching pronunciationを取っていた私の頭の中はまた、エイゴの

alveolarとかgrottal stopとか

理論用語が渦巻いていた。

いろーーーんなこと、考えた。
特に、口の周りの筋肉と舌の筋肉のことを考えたとき、小学生に教えるべきは発音?と思い始め、もともと、正しく発音できれば綴りが書きやすいという信念はあったため、つい職員室で新しいALTと低学年担当の若いJTEに熱く語り、次に3年のあるクラスでも語り、最後に自宅教室の3,4年生にも熱く語ってしまったのであった。

特に学校の3年に「ALTの口をよーく見てまねしてごらん」といったとき、いつもはそんなに熱心そうでない男の子が一生懸命まねしてて、口の開け方がすばらしくって、なんだか感動してしまった。本当に見ただけで同じ口の形ができるんだって。(舌の位置はわからないけれど)

私の目はまだまだ節穴だらけやな。


日本児童英語教育学会秋季研究大会
2006年10月15日 (日) | 編集 |
JASTECの秋季研究大会にえっちらおっちらを乗り継いで、さらに在来線に乗り換えて15分歩いて行って来ました。
内容は大学院のブログの方に書きたいとおもいます。。。(mixiからお越しの方、トップページからリンクしていますので)修論にも関係しているので。
そこに賛助会員のお店が出ていたわけです。で、つい買ってしまったのがこの2冊。あとでamazon見たらamazonの方が安くてショック




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